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ネコン・ダイジェスト

2006年08月31日 00:18

えー、リクエストがありましたので、いつもより多めにお届け致しましょう。
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ミサイル搭載

2006年08月27日 23:20

arrow-w-br.jpg
アローを武装させてみました。
オーバーウィング・パイロンにAIM-9L、胴体下にAGM-88を搭載。
案外似合っているのではないかと。

ガンプラEXPO

2006年08月27日 23:15

池袋はサンシャインにて開催されている、ガンプラEXPOなるものを見てきましたよ。名前の通り、ガンダムのプラモの歴史やジオラマ作品、単体作品、芸能人がカラーリング・デザインしたものなど、様々な展示物がありました。
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水祭り 94水偵完成

2006年08月26日 23:53

94-8-24-1br.jpg
完成しました。
こうしてみると、結構キレイな機体です。
銀塗装は、クレオスのスーパーメタリック・クロームシルバーで。尾翼とフロートの赤はモンザレッドを使ってみました。父の数十年前の作りかけで、デカールは使い物にならなかったため、他からの流用です。幸い、大阪の友人から貰った1/72鐘馗に余分なデカールがあったので、それを使いました。本当は尾翼と胴体後部に「ミクマ-1」と入るのですが、それは省略してます。

94-8-24-2br.jpg
張り線をするつもりでしたが、やはりヘタレなのでやってません。
すまんこってす(汗)。
作っていると、細かい部品がいくつか無くなっていることに気が付きましたが、特に気になる部分ではないのでスルーです。また、フロートを機体に取り付けたら、左右でダンチになっているんですよ。取り付け位置とか間違ってないはずなんですが・・・。元々の部品が駄目みたいな感じです。これも修正せずにスルーしました(汗)。

それにしても、水上機を作ると水に浮かべたくなるのは何故なんでしょうねぇ。お風呂に持っていきそうになりましたよ(笑)。

タッセルド・ウォビゴン

2006年08月24日 22:24

tassel-br.jpg

学名:Eucrossorhinus(Orectolobus) dasypogon (Bleeker, 1867)
和名:なし
英名:タッセルド・ウォビゴン Tasselled Wobbegong
全長120cm
インドネシア東部、パプアニューギニア、北オーストラリアに分布

底性サメの一種。日本ではオオセと呼ばれる底性サメに極めて近縁。オオセ類は口の周りにヒゲ状突起を持つのが特徴で、本種はそのヒゲ状突起が極めて多い。また、平たくなった体型も目を引く。ヒゲ状突起は触覚の役割を果たし、エサを探す際に使用する。昼間は動かず、基本的には待ち伏せ型の捕食をするが、夜間は泳いで獲物を探すことが多い。最大で3.6メートルという記録があるが、ここまで大きいものは見られず、記録自体を怪しむ向きもある。通常は大きくても1.2メートルほど。本種は気の荒い底性サメとして知られ、ダイバーがかみつかれた例がいくつかある。

稀な種で、ほとんどアクアリウム・トレードされることがない。出回るのは年間数匹といったところ。魚自体は丈夫で、まともな飼育設備を備えた水槽であれば、飼育そのものは難しくない。水槽の底には砂を敷いた方が落ち着く。動き回らないため、小型の個体であれば90cm水槽でもしばらくは飼育可能だ。餌は魚の切り身やイカの切り身、アマエビなどを与えるとよく食べる。水の汚れなどを考慮すると、イカの切り身が一番いいだろう。なお、サメは生体活動に必要なヨウ素を海水中から取り入れるので、ヨウ素の添加は有効。

英名の Tasselled は「ふさふさの」という意味。多数のヒゲにちなんだ名だ。Wobbegong は国内の海水魚専門誌では何のひねりもなく「ウッビィゴング」と表記されるが、「ウォビゴン」または「ウォッベゴン」の方がより正確な表記と思われる。種小名の dasypogon も「ヒゲもじゃ」という意味で、英語と似たような意味合いである。

AVRO ARROW

2006年08月20日 19:00

arrow-1br.jpg
AVROさんにオススメされたので、早速 MasterCastersのARROW用ディテールパーツを買いました。AVROさんが買われた72版とは構成内容が異なってます。

arrow-2br.jpg
ちょっと組み込んでみました。これは良いですねぇ。

さて、ハムデンも完成しております。
hampden8-9br.jpg
デカールは、スピットファイアのものから流用しました。

仏前にて、完成を報告
hampden-8-10br.jpg

水祭り追加

2006年08月20日 18:50

このところPCの調子が悪く、いろいろやってなんとか使える状態になりましたが、基本的に駄目そうな感じ。どうもハードディスクがアレなようで・・・。

倉庫を物色していたら、またしても出てきましたよ。
kingfisher-br.jpg
モノグラムのキングフィッシャーです。
機内色とか、ちゃんと塗ってありますね。
もうほとんど出来上がっている状態ですから、すぐに塗装に入れるでしょう。やはり古いので、デカールは使い物になりません。どこかからトレードしてくるとしましょう。

で、94式はというと、こんな感じ。
94-8-9br.jpg
もうすぐですね。

第13艦隊

2006年08月20日 18:39

13fleet-br.jpg
ヤン提督率いる同盟軍・第13艦隊であります。
こうして並べると、なかなか良いですなぁ。
アソートごと大人買いした成果なり。
ちなみに、旗艦ヒューベリオンの前にあるのは、巡航艦レダ2とミサイル艦です。

ツノダルマオコゼ

2006年08月13日 01:56

tsuno-1br.jpg

tsuno-2br.jpg
学名:Synanceia horrida (Linnaeus,1766)
和名:ツノダルマオコゼ
英名:ホリッド・ストーンフィッシュ Horrid Stonefish
全長30cm
インド洋・西部太平洋域に分布

よく見られるオニダルマオコゼの近縁種。オニダルマオコゼによく似ているが、目の後方が大きくえぐれている点で区別できる。波静かな砂底域やラグーンに棲み、汽水域にも進出する。このあたり、サンゴ礁を主な生活圏とするオニダルマオコゼとは異なっている。背ビレには強力な毒を持っており、刺されると命を落とすこともある。刺された場合はオニオコゼの場合と同様に、熱い湯による毒の熱分解をしつつ、救急車を呼んだ方がいい。

輸入はごく稀で、オコゼ類としては高額な種である。稀な種ではないが、おそらく生息域が主な海水魚の採集ポイントとズレているためだろう。きわめて丈夫な魚で、生きたエビや小魚を好んで食べる。馴れれば冷凍したエビや魚を食べてくれるようになる。個体によっては、クリルにまで餌付けることができる。小型個体は全身が黒っぽいが、成長と共に体側にオレンジ色が出てくることが多い。中には全身がオレンジ色をした個体もみられる。

和名は、目の上がツノ状に突出しているところから。英名の horrid は「恐ろしい」という意味。由来はその表情からなのか、強い毒からなのかは不明。種小名は、ラテン語では「粗暴な・物凄い」という、やや英語とは違った意味合いになる。

パーツィバル

2006年08月09日 23:52

銀河英雄伝説・バトルシップ・コレクションを買ってきてみた。
b.c-br.jpg
アソート3を4個と、アソート7を4個。
開けてみると・・・
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94式&ハムデン

2006年08月07日 01:33

t94-3br.jpg
とりあえず組み立て。
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CPファームの疑岩 その2

2006年08月07日 01:21

前回の記事
rock8-6br.jpg
あれから一ヶ月半ほど経った。
猛烈な茶ゴケは少しおさまり、わずかだが石灰藻の付着がみられる。どうやら落ち着いてきているようだ。あと二ヶ月ぐらいで、かなり良い感じになってくるのではないだろうか。

水祭りエントリー

2006年08月01日 01:50

Blog Modelersの「水祭り」用アイテムを探し、倉庫を物色していたら出てきましたよ。こんなものが。
t94-1br.jpg
古いハセガワの1/72の94式水偵です。
フタを開けてみると・・・

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